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寝てるときに足がつる!?

70歳のお客様

最近、急に夜中に「足がつる」とご相談を受けました

今までなかったということは、原因がどこかにあると考え、足がつった日の事を思い出して頂きました

よく歩きました?

お酒を飲みました?

水分はちゃんと、とっていました?

と。

そしたら、「あ!水分とっていなかったかも」と

気づかないうちに水分不足になっていた!?

私の経験上、スポーツをしている人は別として、夜中に足がつったとご相談された方にお水をしっかり飲んでくださいとアドバイスをすると、ほとんどの方が改善されます

特にこの時期は、喉が渇くほどではないけれど、少し暑くなってきて気づかないうちに水分不足になっている方が多いと思います

いつ飲んだらいいかわからない

とは言っても、ついつい忘れてしまう、いつ飲んだらいいかわからないなんてこともあると思います

がぶがぶ飲む必要はないので、まずは気づいたときに喉を潤す程度に一口、二口飲みましょう

コップにお水を入れておいてもいいですし、少し冷たい水や、逆に少し暖かい水がいいという方は水筒なんかに入れておくのも手ですね

水分が足りない時や、これから水分が出ていく時は特に気をつけましょう!

例えば、起床後、トイレに行った後、通勤やお散歩、お買い物の前後、お風呂の前後、就寝前などですかね

最後に

そんな話をしている私も、学生時代は本当に水分をとらない生活をしていました

高齢になると喉の渇きに鈍感になるとよく言いますが、年齢が若くてもお水を飲んでいないと喉の渇きを感じにくくなります

この仕事に就いた時に、お水を飲むようになったら、今まで感じなかった喉の渇きを感じるようになりました!

普段そんなに喉乾かないけどなーなんて感じている方も是非飲む習慣をつけてみてください

と、少し脱線しましたが…

夜、足がつった!でも、今日は何もしてないし、何故だろうと思ったら、是非一度お水を飲むことを心がけてください!

夜、トイレに行った後も、出来ればお水を飲んで、喉を潤してから寝ることをお勧めします

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